株式会社ケー・ビー・アイ・エス
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●KODAK 中高速スキャナーiシリーズをi260、i280、i1440、、i620、i660、i840 合わせて15台保有しています。
●キャノン DR-X10Cを2台導入しました。
●エプソン ESシリーズを2台保有しています。
マイクロフイルムで保存して、デジタルメディアで活用する、これが今日の情報マネジメント。
今日のビジネスで何よりも大切なことは、情報の保存管理と活用。 紙・マイクロフィルムに記録された情報をCD-ROM、MO等デジタルメディア化することにより膨大な情報をコンパクトに管理でき、検索も瞬時にOK! 
オフィスのネットワーク化に対応した、効率よくスムーズなビジネス環境を実現します。
マイクロフィルム化におけるワンストップ ソリューションの提供
資料を長期に保存・活用する時に、媒体変換をすることがあります。
マイクロフィルムに変換することが最良です、マイクロフィルムは適正な保存条件では100年、500年以上あるとISOなどに示されています。電磁記録メディアの場合、CD−Rはメーカによっては100年の寿命があるといわれていますがシステムの耐用年数のほうが短いので、長期間活用の要因は媒体の寿命ではなくシステムの耐用年数になります。また、マイクロフィルムや紙の場合には汚れやキズで読み難くなっても情報は残りますが、電磁記録の場合にはキズや故障により情報がまったくなくなることがありますので、電磁記録の寿命に対する信頼性は劣るといえます。マイクロフィルムで保存条件を維持すること以上に、電磁記録の場合には保存に関して手を加える(故障対策、システム変換など)必要があります。
当社ではマイクロフィルム化する元データは紙に限らず、データからもアーカイブライターを用いてマイクロフィルム化が可能です。
マイクロフィルムやスキャニング関連技術ノウハウ、およびデジタルデータを半永久的に安定した状態での長期保管を可能とする「デジタルプリザベーション」技術などの、いわゆるドキュメント イメージング事業全般に関るノウハウと、文書管理システムやデータセンター施設しております。顧客が望む最適な方法と形で、安全かつ高い品質の長期保管管理サービスを提供します。さらに、顧客に対し書類文書保管に付随する業務プロセスそのものの抜本的な改革に向けたコンサルテーションも実施することで、顧客に付加価値の高いワンストップ ソリューションの提供が可能となります。なお、幅広い領域での長期間にわたる保管管理業務、およびそのプロセスに対するワンストップ ソリューションの提供が可能です。
お見積もり、ご相談等 ございましたら
e-mail にて営業担当  川目までお問い合せ下さい!
info@kbis.co.jp